ママとバレリーナみたいに… - 鶯谷ママとお姉さん
AM11:30~PM22:00 03-5808-0387

投稿シナリオ

ママとバレリーナみたいに…
登場人物

まりあ
46歳既婚。40代には見えない妖艶で男好きするような容姿。口元の横のほくろが特徴的。身長169cm、バスト87、ウエスト58、ヒップ83cm。一人息子のまもる16歳と夫51歳と、都内の高級マンションで暮らしている。

まもる
16歳、高校生、スポーツマンだが彼女なし。アブノーマルな世界に憧れている。熟女、SMの女王様が載っているアダルト雑誌を買ってはオナ二ーにふける毎日。父親が出張中の時実母まりあとのアブノーマルな行為が唯一の楽しみ。

蒸し暑くうだるようなある夏の日、まりあ46歳はクーラーの効いたリビングルームで、実息子まもるとの淫靡な世界への扉を開けようとしていた。
数十万は軽くするような、外国製の黒いエル字型レザーソファーに軽く腰掛け、パンツ一枚で仰向けになって、今にも泣き出しそうな表情でまりあを見つめているまもるを、まるで野生の女豹が獲物を狙うような目つきで、妖しく見下ろしていた。
まりあは、タイトで体の線をわざと強調するような黒のビジネススーツに身を包み、短めのタイトなスカートからは、引き締まった長いあしが、黒いナイロン生 地でつつまれていて、右の足首にはゴールドのアンクレットが艶かしく光っている。軽く胸元まではだけた、透きとおるように白いシルクのワイシャツからは、 黒のブラジャーから今にもはちきれそうな、ふくよかな胸がみえかくれしている。

まりあ
「まもるちゃん、今日はパパ出張で帰ってこないから、ママといっぱい、いーっぱい、いけない事しましょうね? わかったまもるちゃん?」

まもる
「うっ、うんママ」(無邪気な表情で従順にうなずく)

まりあ
「まもるちゃんこれだーい好きだものねー、ほらここもうこんなにしちゃって。いけない子ねーまったく」

まりあはじらすように、ナイロンで包まれた引き締まった長い足を何度も組み変えては、まもるの肉塊が腫れ上がっ ていくのを楽しんでいた。まもるはナイロンで包まれた、母の足の付け根辺りを、まじまじ凝視して、その付け根からは丸裸になった匂いたつような、まりあの ちじれた陰毛が見え隠れするのを見逃さなかった。

まりあはゆっくりと、両つまさきをまもるの腫れ上がったそれに優しく乗せ、根元あたりをこすってゆっくり押し付けるように愛撫し始めた。

まりあ
「どーう、まもる気持ちいい?まもるちゃん根元大好きだものね?ほう~ら、おつゆでいっぱいパンツが染みてきたよー。うん? もっといっぱい濡らしてごらん?」

まりあはそう言うと激しく強く、脚先をまもるの肉塊に押し付け、徹底的に根元を攻め始めた。

まもる
「ママ~うーん。き、きいっつ!?」

まもるは、まだ幼さが残る顔を真っ赤にして、まりあをまるで、この世の中の美しいものを見たときのような表情で見つめていた。まもるの脚はまっすぐ伸び、爪先は硬直して、自分ではもうどうにもできずに、まりあに身を委ねるだけだった。

まりあ
「気持ちい~の僕ちゃん?こんなに脚ぴ~んってさせちゃって?こここすられるのいいの~?ほら~僕ちゃんのおちんちん苦しいよ~って言ってるよ?ほう~ら、ほう~ら」

まもる
「うぐっつ!? あっつ~あ~ん」

まりあ
「女の子みたいな声だしちゃってもう」

まもる
「だってだって」

まりあは起用にまもるのパンツを脚だけで脱がすと、まもるのいきりたったものを、ナイロンで包まれた足のうらで 上下にしごき始めた。まりあはもう母ではなく一人の獲物に飢えた女になっていた。 まもるは母のナイロンで包まれた泉から、白ともいえず、透明ともいえな い、液が少しずつ溢れ出てきているのをみのがさなかった。まりあは、まもるの、肉塊を激しく、時には優しく包みながら、まりあは右手を、ニシキヘビがゆっ くり妖しく体を這うようなしぐさで自分の泉へと導いて触り始めた。ピンク色した、まりあのボタンは硬く勃起していて、まもるも、ナイロン越しにそれが突起 しているのが分かった。

まりあ
「はぁ~ん」

まりあは深く息を吸い込んで、指先で軽くボタンをつまんだり、押し付けたりし始めた。まもるのをいじめながら、自分のを激しくいじめはじめた。時には手の ひら全体をボタンに押し付け、指先で泉のさけめをじらしながら、上下に左右に、何度も何度も。次第にまりあもコントロールをうしない、引き締まった脚は ぴ~んとのび、爪先は硬く硬直し、まもるの肉塊を離れて宙に浮き始め、はさみの刃のような規則的な動きをし始めた。左右に動くまりあの脚先にはまもるの半 透明なヌルヌルした液体でベットリして爪先から、まもるの肉塊の空間には、きらりと光る半透明な粘ついた糸でつながっていた。

まもるは我慢できず母まりあを駄々をこねるように、何かを訴えたいような表情で見つめた。

まもる
「ママ~ママ~こっちきて。僕の横に来てよ~。早く~早く~」

まもるは床を手でばたばた叩きながら両手をまりあに伸ばして、抱きつきたいしぐさをした。まりあの表情は優しく包んでくれるような母親の表情に戻り、まも るの横に添い寝して、黒のブラから、豊満な胸を片方取り出して、黒く硬く勃起した乳房をまもるの口に持っていった。狂ったように母の乳房をまもるは吸い始 めた。まもるの表情は赤ちゃんが母乳を飲んで安心しきっているかのようである。まもるは乳房に吸い付きながら、まりあの黒のタイトスカートを捲り上げて、 まりあの太ももや長く引き締まった脚にあそこをこすり始めた。みるみるうちにまりあのストッキングはまもるの卑猥な、ヌルヌルとした液体できらきら光り始 めた。

まりあ
「まもる~ママのストッキング気持ちい~?まもるのくさいおちんちん、気持ちいいよ~もっともっとって言ってるよ~」

まりあ
「はぁ~はぁ~」

まもる
「はぁ~はぁ~うぐ~ママ~したいよ~あれしたいよ~」
まりあ
「いいよ~」

まもるはゆっくりと、まりあのふとももの間にいきりたったあそこをまりあの泉にナイロン越しに押し当てた。まりあがゆっくりと太ももを締め付けてまもるを抱き寄せた。

まりあとまもる
「はぁはぁはぁはぁ~!?」

まもる
「気持ちいいよ~ママのおまんこヌルヌルしてるよ~」

まりあ
「ママのおまんこの中くちゅくちゅして~くすぐったくて~気持ちいいよ~僕ちゃん~」

まもる
「マっマ~いきたいよ~最後はあれでいきたいよ~」

まりあ
「いいよ~、でも後でまもるちゃんのくさいおちんちん、ままのくっさ~いおまんこにいれてママのこともっともっと、気持ちよくさせてくれる~?」
「はぁはぁはぁ~」

まもる
「う~ん、ママのこといっぱ~いいっぱ~い」「うぐうはぁはあ~はぁ~」

まもるはまりあに激しくキスして、まりあの舌がでたり入ったりまもるの口を犯していた。まもるも狂ったように母の口をこの世のものではないような舌の動きで吸いついたりしていた。

まもる
「マばぁ~うん~ぬぎゅう~ぬちゃ~」

まりあ
「ばもオ~るう~ぬぎゅ~」

まりあとまもるは、お互いの口からでる唾液を出したり入れたりして口移しに、グロテスクに飲みあったり舐めあっ たりし始めた。まりあはまっすぐに伸ばしてまもるを締め付けていた長い脚を少し開いた。開いまたにはまもるの液とまりえの液が混じり合ってブレンドされて いて、口では言い表せないようなこうけいであった。

まもるはゆっくりいきり立った、あそこを下向きにして、まりあの勃起したピンクのボタンに強く圧力をかけるように押し当てた。

まりあ
「はぁ~うっつ~」

まもる
「ふっつ~あっつ~あっつ~」

まもるはゆっくり、確実にまりあを力強く刺激し始めた。そして腕とあそこで体重を支えるように体をそり始めた。次第に爪先に力が入りまもるとまりあの脚は宙にうきはじめた。

まりあの脚もぴんとツッパリ、宙に浮きながらはさみの刃の様な動きをし始めた。

まりあとまもる
「うぐ~ぎ~ぎ~ぼう~じ~」

まもる
「ばま~びて~脚ぴ~んってなってる、バレリ~リ~ナびたいになってるよ~ママのもバレリ~ナみたいになってるよ~」

まりあ
「やらしいね~まもるちゃ~んバまあもぴ~んってなってるよ~ほら~あっつ!?はぁ~はぁっつ!?たっつだいそうの選手みたいだよ~ほうらぁ~あ~あ~」

まもる
「ばま~いぎたいよ~おまんこもいっしょにいっつで~ねえ~ああああ~」

まもるの爪先は完全に宙に浮き、しゃちほこみたいにのけぞり、快楽のクライマックスを迎えようとしていた。まり あの脚も突っ張り、二人の硬直してまっすぐに伸びたつま先はバレリーナのように華麗で芸術のようだった。 よだれを垂らしながらまりあとまもるは無言のま ま見つめあって、これからくるオーガズムの波を二人で確認しあった。二人の脚が激しく硬くなり、宙にさらに浮き始めた。

まもるとまりあ
「うんぐ~あ~あぐ~うあ~い~具~あぐ~はあ~ばもうる~ままおばんこ~でる~いぐ~いbっばいいぐ~よ=ばもる!?のじんこに~かかるよ~」
「まま~オ人湖~オ万個~保持~伊具よ~ママ~のクサマンにでるよ~まま~きもじ~よ~

まもるうううううううううううううううううぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ~」
「おがあ~ああああああママぁぁぁぁああああああああああああああああああ~」

まもるから放出された白く粘々した分身はまりあのナイロンを引き立たせ、まりえの泉からはたくさんの半透明な液と白い粘ついた液が湧き出ていて、ナイロンの付け根からはまりあの透明な聖水が流れていた。。。。。。。。。。

部屋にはぐったり抱き合ったままの二人と、クーラーから放出される、静かな冷たい空気の音しか聞こえなくなっていた。
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